船木 芳朗
  • Author:船木 芳朗
  • 感謝の気持ちを常にもって、いつも「ありがとう」と言われる人になれるよう毎日が勉強です。今まで得た知識を一人でも多くの人に伝える事で、人の助けとなり喜んでもらえる事が、世の中に貢献し子孫に注がれていけば幸せです。
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船木の音沙汰
船木の感動・思い・考え・伝えたいこだわり情報を・・・・・
いるいる、困った 「ぱなしさん」
リビング新聞にこんな記事が・・・
いるいる、困った 「ぱなしさん」

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実は、自宅がこんな状態・・・
特に物を出しっぱなしがダメなんです
奥さん娘も
整理整頓がされてないとすごく嫌
家がちらかっていると落ち着かない、ゆっくり出来ないんです。
ストレスがたまる
女性には多い傾向ですよね。
そんな事を思っている男性は多いです。
男性の方が整理上手な人が多い・・・
仕方ないので、自分のスペースだけは、常にかたずけていますが・・・
さて今はどうなっているのでしょうか
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2017年 40歳代の地獄にピリオド
2017年 大晦日・・・
早い物での今年も後4時間を切りました
40歳代、人生最大の地獄に落ちた所から始まり、本当に「死にたい」と思った・・・
苦しい事ばかりの40歳代でした
が、その後奇跡的な復活
しかし、2017年 49歳でまた脱落する事が発生・・・
ちょっとまだお話出来ませんが・・・
そして50歳になり2017年が終わろうとしています。
40歳代の地獄をすべて振り払い、あのどん底で体験した事が人生のプラスになったと思える
2018年、50歳代のスタートにしたいと思います。
何があったかは、話せる時はくればお話します。

2017年と40歳代人生の地獄を味わった事に「さようなら」
     写真3枚合 ぎゃらりーさくら(5)ブログ

恋愛時代
忙しい中、ご飯を食べている時や気分転換にテレビを見ています
ドラマ・バラエティー・ドキュメンタリー・情報番組などいろんなジャンルを見てます
リアルタイムではなかなか見れないので、もっぱら 「TVer」  「GYAO」 をフル活用してます

その中で最近はまってしまったのが 「恋愛時代」・・・・・
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未練を残したまま離婚した元夫婦が、本気で相手の結婚相手を紹介しあう・・・
どこかおかしく、どこか切ないラブストーリー

主役の「理一郎」の 「優しさ」 に感動・・・
常に相手の事を思い行動する・・・
人に特に好きな人にこれだけ自然で嫌みのない優しさは聞いたことも見た事になかったです
毎回、涙が
最終回は予想してなかった事がありましたが、最終結末は予想通り・・・
いろんな事で号泣
理由はないしょ

「自分もこんな優しさを持ちたい」


とドラマから人生のお勉強をさせて頂きました
「ドラマだから出来るけど、実際はそんな事出来る人いない・・・」
との声があると思いますが、
ドラマの主人公と同じ人が居ても良いと思うし、ドラマから得た事を自分に取り入れる事は素晴らしいと思います。
実は、今に始まった事ではないのです・・・
学生時代から恋愛ドラマ大好きなんです
ドラマのような恋愛に憧れ、今まで生きてきたな~っと思います。
残りの人生、どんなドラマが待っているのかな~~~
恋愛だけでなく、ファッション・住まい・仕事・・・ほとんどが恋愛ドラマやドキュメンタリーに影響受けて即行動している
自分自身が・・・

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カフェで起業する人がだいたい失敗する理由
「カフェ経営」に憧れる5つの理由

長年、「人生80年時代」と言われてきたが、最近は「人生設計100年」と言われる
会社員の定年が60歳から65歳に伸びても、いつのまにか、ゴールが20年遠ざかった
年金も当てにできず、「悠々自適」は大半の人にとって無縁の世界だ

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そんな時代性を反映して、早めに人生のステージ(舞台)を移り、好きなことを仕事にしたい意識が高まっている
その代表例の1つが「カフェの起業」だ
拙著『20年続く人気カフェづくりの本 茨城・勝田の名店「サザコーヒー」に学ぶ』でも詳しく解説しているが、カフェ起業の動機は、次の5つに集約されるだろう

(1)もともとコーヒーやドリンクが好きで、いろんな店に行っていた
(2)人と会うことも、話すことも好きなので、それらを生かせる仕事をしたい
(3)会社員として勤めるのではなく、自分の思いを反映した“城”を持ちたい
(4)店や仕事を通じて、何らかの形で自分を「表現」したい
(5)カフェやレストランに(社員やアルバイトで)勤めて、飲食の奥深さに目覚めた

 
上記(4)以外の理由は、昔も今も変わらない。
とえば昭和時代には、男性経営者(マスター)や、女性経営者(ママ)が切り盛りする個人経営の喫茶店(個人店)が人気だった
男性は、コーヒー好きが高じて店を出した例や、“のれん分け”で独立した例も多い
女性の場合は、夫や周囲の人に勧められて店を出した例が目立った
今より資金が少なくても開業できた時代だ
取材では、当時を知る業界関係者から「昭和時代の2度にわたる“石油ショック”で、勤め先の経営が傾いたのを機に独立した人も多かった」という話も聞いた
昭和時代の「喫茶店」が「カフェ」となり、「マスター」や「ママ」が「オーナー」や「バリスタ」や「パティシエ」に変わっても、起業の動機はあまり変わらない
ただし飲食店は開業も多いが廃業も多く、“多産多死の業態”だ
カフェに関しては裏づけとなる調査データがないが、業界では「3年持つ店は半数」ともいわれる
「新規開業パネル調査」(2011~2015年。日本政策金融公庫調べ)によれば、飲食店・宿泊業の廃業率は18.9%となっており、全業種平均(10.2%)に比べて倍近い
同調査は、ホテルや旅館など宿泊業(調査時期的に“民泊”例は少ない)を含む数字だが、実質は数の多い飲食業を反映した数字といえそうだ

早期「閉店」に追い込まれる共通項

開業して数年で廃業に追い込まれる理由を2つ挙げてみたい

 「自分の城」の理想形にこだわりすぎる

 「収支計画」や「採算管理」が甘い


(1)は「ロマン」、(2)は「ソロバン」の話だ
具体的に考えてみよう

たとえばエスプレッソコーヒーの味を徹底追求しようと、「味の違いがわかる人だけを相手にした」店を開業したとする
メニューもエスプレッソ中心にし、フードもスイーツも置かない店にした場合、“コーヒー通”は集まるかもしれないが、客層の幅は広がらない
売上高=「客単価×客数」なので、よほど希少価値のあるコーヒーを高く設定し、数をさばかないと売上高も上がらない
では、特定のキャラクターが好きで「キャラクターの世界観を実現した店」にしたらどうだろう。やはり“キャラ好き”は集まるかもしれないが、こちらも客層の幅は広がらない
関連グッズ(雑貨)を販売して客単価を上げる方法もあるが、ライセンス料などを考えると(自社製作でない限り)高収益の商品にはなりにくい
また、「私の得意な料理を幅広く提供したい」(ロマン)という店をめざしても、メニューの幅を広げすぎると、少人数で運営する店では、仕込みも調理も大変になる
取材では「週に1度の休日も、翌日以降の仕込みに追われて休めなかった」という話も聞いた
また、カフェはレストランに比べて客単価が低い
そのため原価率の低い“ドル箱商品”を多く売る必要がある
普通は「コーヒー」だ
ある程度高い豆でも、原価は1杯50円未満となる(コーヒーオークションで落札したような高額豆は除く)
きちんと利益を取れる商品を、お客にとっての“納得価格”にして多く売れば、経営は安定する

「コメダ」に見る“ソロバン勘定”

その見本例となるのが名古屋に本社を置く「コメダ珈琲店」(コメダ)と茨城を地盤とする「サザコーヒー」(サザ)だ

コメダは約770店の国内店舗数のうち、98%がFC(フランチャイズチェーン)店だ
現在はFC開業資金も高騰して、個人オーナーが開業しにくい店になったが、非常によくできたビジネスモデルだ
ひとことで言って「FLRコストを抑えた店づくり」である

「FLRコスト」とは、F=フードコスト(原材料費)、L=レイバーコスト(人件費率)、R=レンタルコスト(家賃比率)を合わせた費用を、売上高で割った比率を示す
フードビジネスコンサルタント・永嶋万州彦(ますひこ)氏(元ドトールコーヒー常務)によれば、「経費の合計であるFLRコストの数値は70%未満、できれば65%が理想」だという
たとえば、コメダが朝の時間帯の「モーニングサービス」で無料提供する「ゆで卵」は、エッグトーストやエッグサンド、ミックスサンドといったメニューの具材に応用する
メニューの数に比べて、利用する食材が少ないことで「F」を抑えている
冬の時季は温かいコーヒー(原価率も低い)が多く出るので、より「F」も低くなる
店の立地も「郊外型店」は、幹線道路よりも生活道路沿いに出店することが多い
クルマ社会の地方で、広い駐車場を確保した店にしても、生活道路沿いなら「R」が安くすむ

“ロマン”を上手に販売する「サザ」

東証1部上場企業に成長したコメダに対して、サザは、コーヒーを徹底追求する個人店だ
店で出すコーヒーは400円台から1000円を超えるものもある
土産用のコーヒー豆も多数あり、コーヒーのおいしさにファンとなったお客が買う、コーヒー豆も“ドル箱商品”だ
たとえば200グラムで1500円の「徳川将軍珈琲」は、月に1000個以上も売れる
単純計算だが、同じ客が500円のコーヒーを飲み、この豆を買えば「客単価=2000円」だ
自家製スイーツもある
「カステラショートケーキ」のような生菓子もあれば、「サザ特製カステラ」(焼き菓子)も人気だ
本店(茨城県ひたちなか市)では雑貨売り場も充実し、地元・茨城の「笠間焼」食器を買うお客も目立つ
これらも客単価の上乗せに貢献している

 この両店は以下の共通点もある

 ・「ごはんモノ」は出さない (コーヒーに合うパンメニュー主体)

 ・「常連客」に配慮するが、特別視はしない


下の項目は、店の永続性としても欠かせない
常連客のたまり場で、一見客が入ってきたら、〈オレたちのシマに何しに来た? 〉といった視線で迎えられる店は長続きしない
3年続く店は少ないという現実はあるが、カフェ(喫茶)業界は、近年は市場規模も拡大する再成長市場だ
目的意識を持つ、若い世代の開業が相次ぐ業界でもある
まもなく新しい年を迎える
年末年始に好きなカフェを訪れながら「夢を描く」のも楽しいかもしれない

学生時代「喫茶店のオーナーになりたい」 と思っていた時期がありました。
毎日のようにいろんなお店に行っていたので、憧れがありましたが・・・
18歳の時、そんな喫茶店でバイトをして考えが変わったんです。
土曜・日曜、平日のお昼は満員から3~4回転もお客様の入れ替わりがあり大忙し・・・
お客様とゆっくり会話を楽しむ事はまったく無理・・・
それだけ忙しくしても平日は打ち上げは15万強、日曜日で20万円強、
忙しい思いをしてもそんなに売り上げは上がらない現実・・・
極めつけは、店長の給料を聞いてびっくり
想像していた半分もないんです
ここでマスターの夢は消滅・・・
したい仕事で稼げれば良いですが、
「やはり稼げない事を仕事には出来ない」
と仕事に付いて考えていたフリーター時代だったので、なおさら思いが・・・
今でも喫茶店やショットバーをしたい気持ちはありますが、老後にお金が余っていてお店をする事が趣味で出来れば
持つことを考えるかな~

学生時代から約4年間、建築・不動産業界に入る前にしていた仕事だったので・・・


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<バブル世代>110万人を直撃「2035年問題」とは
「働かないおじさん」「半沢直樹」「平野ノラ」など、さまざまなイメージをまとうバブル世代
派手好きでマイペースといった表の顔とは裏腹に、自殺者数が多い年代にあたり、老後の不安からメンタル面の問題を抱える人も少なくない
「昇進適齢期」を過ぎた彼らはこれからどう生きていくのか
メンタルヘルスや働き方をテーマに取材をしているフリーライター西川敦子さんが報告する

バブル世代とは1965年~70年ごろの生まれで、87年~92年ごろに大学を卒業し、社会人となった世代を指す
肩パッド・太眉の女芸人、平野ノラさんのネタで揶揄(やゆ)されるこの世代
かつて「花のバブル入社組」ともてはやされた彼らは今、深刻な問題に直面している

 「花の入社組」は見た!昭和ブラック職場の現実

 「ご存じのように、バブル期の採用は超売り手市場
大学卒業者のじつに6割近くが大手企業への切符を手にしました」と説明するのは、リクルートワークス研究所の機関誌「Works」編集長で、ミドル世代の人材活用に関心を持っている清瀬一善さんだ
派手な消費性向を持ち、マイペースでお気楽などと言われてきた彼らだが、その足跡をたどってみると、意外にもシビアな一面が浮かび上がると、清瀬さんは話す
「会社説明会に行ったら交通費として3万円を渡された」「内定者フォローという名目で、豪華クルージングの旅に招待された」
など、たしかに就活のエピソードは華やかな伝説に彩られている
とはいえ入社してみれば、職場は好景気ゆえの膨大な業務を抱えたブラック職場
みんな終電まで働き、土日出勤もあたりまえという世界だった
「朝、出勤すると職場に常備された寝袋にいつも誰かが寝ていた(出版社勤務)」
「月の残業時間はつねに120時間を超えていたが、申告すると『社会人の常識というものがあるだろう!』と上司にしかられ、定時退社していたことにさせられた(銀行勤務)」
といった悲惨な逸話はいくらでも聞こえてくる
総務省統計局「労働力調査」によれば、週49時間以上の労働者の割合は、88年にピークの39.2%に達した
「24時間戦えますか」という栄養ドリンクのCMソングが流れたのもこのころだ
同期入社が多い分、競争も激烈だった
「就職氷河期世代と同様、入社後は厳しい環境で育ってきた人たちではないか」
と清瀬さんは分析する

 お前も、俺も……2人に1人が役職に就けず

それでもがんばれたのは、「真面目に働けばいつか課長、部長になれる」という、暗黙のお約束があったからだ
彼らの父親世代は高度経済成長を支えたいわゆる「モーレツ社員」
会社のために粉骨砕身働き、年功序列のもとで昇進・昇給も約束されていた
「92年当時も、40代前半では51%、40代後半では67%が課長以上の役職に就いていました
ところが、このパーセンテージは20年後の2012年には大きく下落し、40代前半は30%、40代後半では45%になってしまったのです」
(清瀬さん)
若いうちはしゃにむに働き、中年期に達してムリがきかなくなれば、がんばっただけの収穫を手にする--はずだったのだが、待っていたのはなんと同期の半数以上が役職に就いていない、という現実だった

20年の歳月の間にリストラの風が吹き荒れ、組織のフラット化は進んだ
役職そのものを減らす企業も増えているうえ、上のポストは団塊世代以下でひしめいている
こうして、父親の背中から学んだ「がんばれば報われる」という公式は見事にひっくり返されてしまった

リクルートワークス研究所の調査によると、少なくとも大企業では役職に応じてモチベーションが維持されやすいことがわかっている
「40代後半ともなれば先行きの見通しも見当がつく
仕事の意味を見失う人もいるでしょう
子どもの進学、親の介護が重なりやすい時期でもあり、精神的に不安定になるのも無理はありません」
(清瀬さん)
そんな彼らを待ち受けるのが、110万人を襲うともいわれる「2035年問題」である。

 バブル世代110万人が失業する「2035年」

昇進適齢期を過ぎ、教育や介護がなお重くのしかかるバブル世代をじわじわと追いつめるのが、老後の資金問題だ
内閣府の調べ(13年)では、老後の蓄えについて「かなり足りないと思う」と答えた人は、40代後半では58%にのぼる
「人生100年時代」とも言われる現代、悠々自適の老後を迎えられるのは一部の恵まれた人だけ……と将来の生計に不安を抱くのは、若い層だけではない

華やかな過去と厳しい未来の板挟みになっているのが、今のバブル世代といえる

リクルートワークス研究所は14年、大企業に正規雇用されている30~60代男女3000を対象に、就労意識と経済状況に関する調査をした
生活のために働き続ける必要がある期間を尋ねたところ、40代では「生涯現役にならざるをえない」が16%いた
およそ6人に1人が“一生働き続けること”を覚悟していたことになる

問題は働き口があるかどうかだが、やはり同研究所が実施したシミュレーションでは、35年、60代後半に突入したバブル世代のうち、なんと約110万人が失業する可能性がある、という結果がはじき出された

あくまで調査時における就労意向、シニアの働き方をめぐるさまざまな問題が解決しなかった場合を想定した試算だが、ショッキングな数字である

 心の安定を取り戻すための“二つの問い”

仕事への意欲減退や経済状況への不安から、不眠や食欲不振、憂うつな気分に悩まされる人もいるだろう
心のモヤモヤを晴らすにはどうすればいいのだろうか

清瀬さんは「会社名や役職名へのこだわりを捨てること」が解決の一つの糸口、という
価値観が変われば、同級生が偉くなっていようが、後輩の誰が昇進しようが気にする必要はなくなる
「これぞ自分の仕事だ」と思える役割を探そう
上のポジションをつかむことより、長い目で見た自分のキャリアを考えることがポイントという

社内にライバルが多い場合は、転職活動をすることも一つの選択肢かもしれないが、うつを発症している場合は退職、転職は症状を悪化させる原因になるので避けたい
仕事のスキル、経験を生かし、社会貢献する「プロボノ」で、社会における自分の役割を模索する方法もある

「キーワードは“CAN”です
幸せな働き方は、WILL(やりたいこと)、CAN(できること)、MUST(やるべきこと)が重なるところにある
このうち、若い世代はWILLを重視しますが、バブル世代には自分ができることを再発見してほしい」

そのために自分に投げかけるべき問いは二つある、と清瀬さんは話す
「何が得意か」「何をしているとき、生き生きしているか」
答えを探す過程で心の晴れ間が少しずつ広がり、そこから活路が見えてくるはずだ

バブル世代人間なので、将来の不安は40歳の時病気で倒れた時、強烈に思いました・・・
今後の仕事を探すどころか、その後どれだけの収入を得れるのか???
このまま死んでしまえばその不安から解消できる

今でもその時の気持ちは鮮明に覚えています。
奇跡的に体調が回復してきて、仕事復帰出来た今でもこの時の不安があるので、現在必死に仕事出来る原動力になっています
このままを安定して続けて行けるように、常に気を抜かず仕事をしていく事を心に決めております。
もう1つ、気がかりなのは、同級生の友達、50歳になったので、リストラにあったり、仕事を亡くす人が必ず出てくると思います。
そんな時に少しでも仕事探しのお手伝いが出来ればと思っています。
その為には、やはり人脈は大切です。
自分の仕事の継続と人脈を大切にしながら、毎日を暮らしていないと・・・
改めて決断した日でした

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