船木 芳朗
  • Author:船木 芳朗
  • 感謝の気持ちを常にもって、いつも「ありがとう」と言われる人になれるよう毎日が勉強です。今まで得た知識を一人でも多くの人に伝える事で、人の助けとなり喜んでもらえる事が、世の中に貢献し子孫に注がれていけば幸せです。
  • RSS
船木の音沙汰
船木の感動・思い・考え・伝えたいこだわり情報を・・・・・
「スーパーカップ」アイス
「スーパーカップ」アイス、正式略称が意外 明治「社内では××××と呼んでます」
大好きな 「スーパーカップ」アイス 気になる記事が・・・
                     2017-09-20スーパーカップ2_0.jpg

「スーパーカップ」の愛称で知られる「明治エッセルスーパーカップ」といえば、手ごろな価格と大きめのサイズが売りの、明治のロングセラーアイスだ
発売以来20年以上、カップアイスとしては業界トップクラスのシェアをキープしている
ところが、その「スーパーカップ」という呼び名が、「正しい」ものではないのでは?という噂が広がっている
実際のところはどうなのだろうか

公式サイトはいずれも「エッセル」表記
「明治エッセルスーパーカップ」は、1994年に発売された
当時、「究極の100円カップアイス」と称され高級商品で培った技術力を活用(日本食料新聞、94年9月5日付)、登場直後に同価格帯のトップシェアを獲得した
以来、現在にいたるまで人気をキープしている
なお、「IT mediaビジネスONLINE」の取材に担当者が語っているところによれば(「『明治 エッセルスーパーカップ』が売れている、控え目な理由」、2017年6月14日)、発売以来、味は微調整を加えながらもほとんど変わっていないという
このアイスのことを、多くの人は「スーパーカップ」の名前で認識しているだろう
ところが、その正式な略称が実は「エッセル」らしい、という話題が、ここのところツイッターなどで盛り上がっている
きっかけとなったのは、明治による公式サイトだ
アレンジレシピや、豆知識などが掲載されているのだが、それぞれ「エッセル スマイルレシピ」「シッテル?エッセル!」など、「エッセル」という言葉が、コーナー名として用いられているのである
ページのURLに使われているのも「essel(エッセル)」だ
この事実に気づいた人がツイートしたことをきっかけに、「バイレーツ」などのニュースサイトやまとめブログにも次々と取り上げられ、
  「おまえ、スーパーカップじゃなくてエッセルが名前だったんだな......」
  「エッセルなんてどこに書いてあったかな......」
  「スーパーカップの文字の方が大きいんだもん、これはもうエッセルじゃないよ、スーパーカップだよ」

などと驚き、戸惑い、あるいは混乱する声がツイッターでは相次いだ
「できればエッセルと呼んでほしいですが...」
真相を探るべく、明治の広報担当者に電話取材した
「商品名は『明治エッセルスーパーカップ』です
ただ、略するとすると、社内では『エッセル』と呼んでいます」

そもそも明治では過去に、「エッセル」(1991年)というアイスを販売していた
現在の「エッセルスーパーカップ」は、その「エッセル」を前身としており、名前もそこから引き継いだという経緯があるのだ

歴代のパッケージを見ても、発売以来「エッセル(Essel)」の文字は必ず描かれており、特に94年の初代ロゴは、「スーパーカップ」とほぼ変わらないサイズだ
2001年バージョンではかなり小さくなったが、2009年のリニューアルで「復権」、現在に至るまで存在感を保っている
なお、エッセルは「エクセレント(非常に優れた)」と「エッセンシャル(絶対に必要な、基本的な、主要な)」を元にした造語だという
では、私たちも「エッセル」と言うべきなのだろうか
「できれば『エッセル』と呼んでほしいですが......」と言う担当者だが、最後には朗らかにこう付け加えた
「お客様には、馴染みのある方で呼んでいただければと思います」

 そんな事が話題になっているとは・・・
今から10年前、体調を壊して寝込んでいる時、今日はこれが出来た・・・っと自分のご褒美にしていたのがこの
「スーパーカップ」チョコクッキー なんです。
                2017-09-20スーパーカップ1.jpg

お金がなかったので、唯一のご褒美として食べてました
そんな事で今でも自宅の冷凍室には必ずあります
安くて得した気分になれますよ  

スポンサーサイト
一人暮らしと恋と合鍵の関係
カップルのどちらかが一人暮らしをしていれば、家で過ごすことも多いもの
そんなカップルにとって同棲よりも身近なのが部屋の合鍵をめぐる問題
恋人が一人暮らしをしていたら「合鍵が欲しいな」と思うこともあるでしょう
逆の立場で、合鍵を持っていてほしいという人もいますよね
部屋の合鍵は彼に渡すべき?彼の合鍵はもらってOK?調査してみました

一人暮らしと合鍵
合鍵は愛情と関係なし


合鍵
女子としては、彼から部屋の合い鍵をもらうと本命と認めてもらったようでうれしい一面もありますよね
でも、いくら彼女が本命でも、付き合ってしばらくは鍵を渡さないという男性の声も
プライベートにむやみに踏み込まないか、彼女が恋愛依存ではないか、鍵を渡しても大丈夫なくらい信頼できる相手か、いろいろ見極めてからでないとムリなんだとか
また、向上心があって勉強など自分の時間を大事にするタイプの人は、ダラダラ付き合わないためにもカギは渡さず、一線を引いて付き合うこともあります
「鍵を渡す・渡さないで相手の愛情の大きさをはかる女子は大ハズレ」という声もありました

「来ちゃった」は不評
合鍵を使い、サプライズで「来ちゃった」と彼の家を訪れる……そんなシチュエーションは意外に男性には不評
やましいことはないけど、寝込みを突然襲われるような感じが嫌いという声が多く聞かれました
単純にルーズな部屋の様子を見られるのが嫌というケースもあります
普段から、誰が来てもいいようにしておくのが理想とはいえ、一人暮らしだからこそ気を抜いている時間もありますよね
もらった合鍵で部屋を訪ねて何が悪いの?と思っても、些細なことが喧嘩の引き金になることもあります
鍵のあるなしにかかわらず、恋人の家に行くならぜひそのまえに一報を
親しい中にも礼儀アリ、なのです
   2017-09-04一人暮らし_0.jpg

「ご飯作って待ってるね」の落とし穴
ご飯を作って待ってるとはいえ、合鍵をもらったからと言って無断で彼の家に入りたい女子はそんなにいないはず
「彼のプライベートな世界に入る許可をくれた」と思うだけで満足、たまーに「先に帰ってご飯作って待ってるね」なんてやってみたいな、というのが一般的かもしれません
「彼に許可もとってるし、いいでしょ」と思いきや、これが意外な落とし穴に
彼にしてみれば一度でも「先に行ってるね」を許可した場合、次を断るのは何か不自然なのでは?という感じがします
「今日は一人でゆっくりしたい」と思っても、彼女が「ご飯作りに行くね」というと断りづらくなったり、「なんで?何かあるの?」と食い下がられてたりすると、たとえ会っても二人の時間がブルーなものに
彼が「今日はやめとこうよ」と言ったら深読みせず、サクッと撤退するのが円満のコツです

おわりに
合鍵を渡したり、相手の家に荷物を置くのは交際中はとても便利
でも、恋の終わりにはそれがトラブルにつながることも
安易に恋人に合鍵を渡さない人は先のことまで考えて行動できる、むしろ冷静な人と言えるかも
どんどん相手との距離を縮めたくなる時こそ、ゆっくり信頼を作ることを考えてみてもいいかもしれません

 今年50歳・・・23歳で結婚してから、結婚生活を送っていた年数より実は一人暮らしの方が長いんです
理由は ご想像にお任せします
一人は気楽でいいね・・・と言われる事が多いし、そう思っている人も多いですが、超さみしがり屋なので一人暮らしはすごく
悲しいです
一人暮らし、家族と暮らす、皆様はどちらが良いですか?


クルマ盗難手口「リレーアタック」仕組みと対策
今のクルマは、車両に近づいたりドアノブに触れるだけでドアロックを操作したり、ボタンを押すだけでエンジンスタートできるスマートキーが主流です
そんなスマートキーを狙った新たなクルマの盗難手口が「リレーアタック」
リレーアタックの仕組みと対策について見ていきましょう

リレーアタックは電波を中継する
2017-08-30 車盗難_0.jpg

スマートキーは、車両に搭載されているコンピュータと通信し、正規のキーが近くにあるかどうかを判断
キーから車両へは315MHz帯の電波を常時出しています(車両からキーへは125/134kHzを使用)
信号は暗号化されているため、解読したりコピーするのは困難です
そして、スマートキーから出ている電波はとても微弱で、到達距離は3mもありません
そこで考案されたのが「リレーアタック」という手口です
まず、実行犯Aが車両から離れた正規ユーザーに接近します
携行するスマートキーの電波を特殊デバイスを使って別の周波数に変換し、増幅して送信。車両の近くにいる実行犯Bが、その電波を受信して元の周波数に変換します
対象車は正規のスマートキーが近くにあると誤判断し、ドアを開けたりエンジンをかけられたり…
電波を中継=リレーして犯行に及ぶというわけです

リレーアタック対策は電波の遮蔽

リレーアタックで電波を別の周波数に変換するのは、そのままだと増幅した電波を自分がまた増幅…いわゆる発振してしまうのを避けるため
デバイスの入手が容易な140~150MHz帯か、400~500MHz帯に変換されると推察されます
リレーアタックで盗難された車にはキーが無いので、1度エンジンを止めたら再スタートは不可能
犯人のアジトまで移動したら、盗難車のコンピュータごと交換するのでしょう

リレーアタック対策としては、クルマから離れたらスマートキーの電池を抜けばOKです
ただ、それは面倒なので、市販のスマホ用電波遮断ポーチなどにスマートキーを入れるのが現実的でしょう

 今から20年、マンション内のガレージに置いていた車が盗難されました
その車がこのセルシオ
セルシオ1.jpg
タイヤとホイルに100万円ほど掛けて交換していたのですが・・・・・
それが盗難にあうきっかけになってしまってました。
1ヶ月後、タイヤとホイルを外され、ブロックの上にのせた状態で見つかりましたが・・・
外観・内部に指紋を消すために消火器をかけられ、無残に真っ白な状態で発見されました
保険を掛けていたので、保険金がおりて新型のセルシオに
セルシオ2.jpg

盗難にあったお陰???で、乗り換える事が出来ました。
盗難にあってすごく時した話でした

夫婦の寝室は「一緒」か「別々」か?
気になった記事

LIXIL住宅研究所アイフルホームカンパニー(東京都江東区)はこのほど、全国の100名を対象に、『夫婦一緒の範囲』に関する各種調査を行った
夫婦の寝室は「共有」か「別々」
かを聞いたところ、
「一緒がいい」と答えた人が53%だった
その理由としては
「震災など予期せぬできごとが起きたときに対応しやすい」
「体調の急変に気付きやすい」

との意見が男性を中心に多く挙げられた

「別々」と答えた人は28%
「できれば別々にしたい」と答えた人は19%だった
別々にしたい理由では、「いびき」や「ライフスタイルが違うため別々にしたいが部屋数が足りない」といったものが見られた

結婚後に下着を夫婦別々に洗うかを聞いた質問では、
98人が「一緒に洗う」と回答した
「別々に洗う」と回答した2人の理由は、
「実家での習慣で分けている」「生地をいためないように分けている」だった

そのほか、夫婦一緒に食事をとるかを尋ねたところ、
「一緒に食事をとっている」という人が68%だった
回答者には、料理から後片付けまで二人で協力している人が多く見られた
「別々に食事をとることが多いが、できるだけ一緒にとりたい」は22%
「別々に食事をとっている」は10%
だった

夫婦で協力して家事をするかを聞いた質問では、
「妻が(ほとんど)家事を行っている」が最多で44%
次に多かったのは、「協力して家事をおこなっている」(42%)

それぞれの適性を見極めて家事を分担している夫婦や、分担を決めずに気が付いた方が家事を行う家庭が見られた

 仕事がら夫婦の寝室はどうしますか
を聞く機会が多いです。
ご夫婦がおられる時に聞いた内容と、後でどちらかが違う答えをお聞きする事があります
夫婦の寝室を必ず創らないといけないので、ここは気を使ってお話を伺いながら創っていきます

船木自身は、やはり夫婦は同じ部屋で寝たい派です。
同じ部屋で同じ布団で寝たいです
さて現状は 

   2012-5金沢 (5)

5代目日産「シルビア」 女子ウケ抜群! なにが彼女たちのハートを鷲掴みにしたのか

「デートカー」の代名詞

1980年代後半から90年代に青春時代を送った若者にとって、クルマは恋愛の必須アイテムでした
「オレ、クルマ出すよ」とか、「送っていこうか?」
などといった言葉が、現在では信じられないくらい威力を持っていたものです
週末のドライブデートを夢見て、コツコツとローンを払いながら手に入れる若者の憧れのクルマ、いわゆる「デートカー」の代表モデルのひとつが、日産「シルビア(S13)」でしょう
2017-08-12シルビア1_0.jpg

5代目「シルビア(S13)」は、プロジェクター・ライトを採用するすっきりしたフロントフェイスと流麗なラインを誇る、おしゃれな2ドア・クーペ(日産では「スペシャリティカー』と表現)へとフルモデルチェンジして、1988(昭和63)年に登場しました

2017-08-12シルビア_0.jpg

リトラクタブル・ライトを備える4代目「シルビア(S12)」からガラリと変わったデザイン性の高さは、同年の「グッドデザイン大賞」や「1988 1989年日本カー・オブ・ザ・イヤー」受賞という実績でも証明されています
また、低めの車高と暑苦しくない外見で、女子たちにも高い評価を受けたものです

「一応、『K's』だし」


カラーリングも秀逸でした
ある程度品が良く、でも渋くなりすぎない絶妙なラインナップで、特にイメージカラーのライトグリーンやライトブルーとブラックの2トーンは印象に残っています
女子としては、原色ボディカラーには合わせる洋服が難しいため、「シルビア」でのデートならファッションの幅が広がるという嬉しい面がありました

初期型のエンジンはCA18型の1800cc直列4気筒DOHC(1991〈平成3〉年のマイナーチェンジではSR20型の2000ccにパワーアップ)を搭載。シンプルな「J's」、装備が豪華な「Q's」、ターボを採用した「K's」というグレード名の響きもよかったです
バイト終わりのお迎え待ちの群れでは、「彼氏、なに乗ってるの?」「あ、『シルビア』。一応、『K’s』だし」といったような会話が交わされたものです

さらに、あの見た目でFR(フロントエンジン・リヤドライブ)という駆動方式が秀逸でした
多くの女子には、「『走り屋』はイヤだけど、『運転上手』なのがいい」という思いがあります
大黒ふ頭で祭ってほしくないけど(注:当時、大黒PAは改造車が集まり、愛車を見せ合う「聖地」となっていました)、首都高でバカにされないレベルの走りをして欲しい、という乙女心に、絶妙なポテンシャルでした

華麗な乗降は女子の「たしなみ」

何よりよかったのはインテリアです
特に、あのシート
どんな服ともケンカしないカラーのファブリックと、座面に余分な段がないすっきりしたデザインは、「助手席映え」と乗り降りのしやすさを支えてくれる強力な味方でした
「ドライブデート」が大切な位置を占めるあの時代、「いかに華麗にクルマの乗り降りをするか」は、大切な女子のたしなみだったのです
片手を彼氏に預けながら、身体、頭、足の順にひらりと助手席へ収まるたびに、何人の女子があのシートに感謝したことでしょう
まあ、慣れれば訓練次第で、バケットシートだろうが、ガッチガチにロールバーが入っていようが、スリット入りのミニスカートにヒールがっちりのストレッチブーツでもスムーズに乗れるようにはなるのですが
ちなみに、華麗な乗り降りを見せつけたい相手は彼氏というわけではなく、彼氏の友達の彼女、つまり、女性目線を意識してのことだったりします

青春の思い出が詰まった5代目日産「シルビア」
その誕生の翌年、1989年には、R32型日産「スカイラインGT-R」、ホンダ「NSX」、「ユーノス・ロードスター」、「レクサス(トヨタ『セルシオ』)」が登場する、まさに日本車黄金期となりました
「シルビア」は、その時代を代表する、甘酸っぱいメモリー・アイコンとして、今も語り継がれるモデルとなっているのです

 シルビア以外にプレリュード・ソアラも人気ありました
そんな憧れの車・・・
実は結婚してからソアラを購入・・・
理由は
23歳の当時を思いだしますね・・・

ソアラ