船木 芳朗
  • Author:船木 芳朗
  • 感謝の気持ちを常にもって、いつも「ありがとう」と言われる人になれるよう毎日が勉強です。今まで得た知識を一人でも多くの人に伝える事で、人の助けとなり喜んでもらえる事が、世の中に貢献し子孫に注がれていけば幸せです。
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船木の音沙汰
船木の感動・思い・考え・伝えたいこだわり情報を・・・・・
女子のお悩み「重い女って思われるかも」…でも!伝えた方がいいこと3つ
彼に言いたいんだけど、「こいつ……重い」と思われそうで言えない
そんな事ってありませんか
でもそれを伝えられずにいると、うまくいっている関係まで壊してしまうなんて事も
今回は、我慢せず恋人に伝えたほうが良い「もっとしてほしい事」を3つご紹介します

 もっと連絡してほしい

男性にとって「LINEでのやり取りは、さほど重要じゃない」といったネット記事をたびたび目撃します
でも、はっきりいて「だから何?」なのです
二人の関係において大切なことは、お互いの欲求や要望を満たしあえるかどうか
彼の仕事や状況を考えたうえで、無理のない範囲で要求することは決してわがままではありません
「欲しいものは欲しいと伝える」それでだめなら彼じゃない
彼女から、「もっと連絡をしてほしいと」言われて怒りだしたり、話を逸らしたりする人は、その人が本来持ち合わせた“恋愛に対する対処の仕方”が原因である可能性があります
世の男性の中で25%位の確率で存在すると言われている彼らは、恋人と親密になりすぎることを嫌います
親密さは自由の喪失を意味するので、交際している相手がいても、常に距離を置こうとします
このような男性とのお付き合いは難しい場合が多いといわれています
それを判断するためにも、より親密になるための要求は率直に伝えるべきなのです

 もっとエッチしたい

エッチをすることで相手からの愛を感じられるという女性は少なくありません
エッチは本能的に求め合う行為
言葉がなくても体で愛を実感できるこの行為は、多くの恋人たちにとって大切なコミュニケーション手段です
でも時にこの行為に消極的な男性も存在します
自信がなかったり、実際好きではなかったり
エッチの相性は、結婚してお互いへの情熱が落ち着いてきた頃に、また大きな問題として立ちはだかることがあります
もっとしたいのなら、今のうちから素直に伝えておいたほうが良いでしょう
本当は彼もしたかった
知人のYさんは、アラサーのエッチしたい盛り
しかもそれまでの彼にはたくさん求められてきたという実績があり、今の彼があまりエッチをしたがらない事に落胆していました
ある晩、二人で飲んだ際に彼女から迫るとまたもや彼がやんわりと拒絶
その対応にそれまでの思いがあふれ出し、泣いてしまったYさん
すると彼はYさんに謝りながら、経験が少なく自信が無かったということを告白したのです
Yさんは、拒絶されていたのではなく、彼女のことを思っていたのだということが分かり問題が解決したそうです

 結婚してほしい

「好きな人とはいつまでも一緒にいたい」と思うのは当然のこと
でもそれを言葉にするのはとても勇気が要る事だったりします
「重い」という言葉への過剰な拒否反応が、当然のようになってしまっている昨今の恋愛事情
でも恋愛ってお互いこれまでになかった責任を伴うものです
つまりある意味重くて当然
一人でいる気楽さと引き換えに、二人でいることのメリットをたくさん享受できるのです
ふらついている彼に心からの言葉を突き刺す
20代で結婚したい女性に対し、男性の20代はまだまだ学生気分が抜けない場合も多いものです
知人Kさんの彼も同じでした
しかもKさんは31歳で、彼は26歳の商社マン
はっきり言って引手あまたな彼にとって、結婚はまだまだ現実味の無い遠い将来の出来事でした
でもKさんはもう結婚したかった
悩んだ挙句素直な気持ちを彼に伝えました
「あなたはまだ結婚なんて考えていないだろうけど、私はあなたと結婚したい
他の人は考えられないから、どうしてもあなたと一生一緒にいたい」
すると彼は以外にも、すぐに両親に連絡を取り、家族揃って会う日程を決めてくれたのです
男性の中には、ただ意識の中に結婚がないだけで、いざとなればすぐに準備ができる人もいるのです

いかがでしたか? 
言いにくいことを乗り越えてより親密になっていく素晴らしさが恋人関係の醍醐味
我慢しすぎず、彼には素直な気持ちを伝えてみてくださいね
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夫婦関係が破綻していても離婚が認められないことはあるのか?
裁判で離婚が認められるケース

長年築き上げてきた夫婦関係も、なんらかの出来事をきっかけとして、もはや修復不可能なほどに冷え切ってしまうこともあるでしょう
夫婦の双方が、夫婦関係を続けていくことができないと判断して、離婚をしようと決意したとき、日本の民法では、夫婦の双方が合意をすれば、離婚をすることができます(これを「協議離婚」といいます)
しかし、夫婦の一方が、離婚に同意しない場合には、裁判所の調停を経て、裁判による離婚を求めることとなります
裁判による離婚が認められる原因として、民法は、
①「不貞な行為があったとき」、
②「悪意で遺棄されたとき」、
③「生死が3年以上明らかでないとき」、
④「強度の精神病にかかり、回復の見込みがないとき」、
⑤「その他婚姻を継続しがたい重大な事由があるとき」、

の5つを規定しています
このうち、⑤「婚姻を継続しがたい重大な事由」とは、「婚姻関係が破綻しており回復の見込みがない場合」と解されており、ここに、配偶者の暴力や夫婦間の性格の不一致をきっかけとして婚姻関係が破綻した場合が含まれてくるわけです

どのような状況でも要件を満たせば離婚は認められるのか?

さて、それでは民法が規定する上記①から⑤に当てはまるときには、どのような状況でも離婚が認められるべきでしょうか
④に関して、例えば、妻が精神病に罹患し、昏迷状態にあり、しかも治癒の見込みがないという状況を想像してみてください
このような状況で、夫からの離婚請求が認められた場合、妻は、夫からの支えを失い、今後の生活の目処がつかない苛酷な状況に陥ることもあるでしょう
一方、この夫の立場から考えてみると、離婚が認められなければ、生涯、配偶者の看病を強いられることとなってしまいます
不治の精神病にかかった配偶者との婚姻関係は、夫婦共同生活の実態もなく、「婚姻関係が破綻」した状況といえるでしょう
しかし、離婚を認めるかどうかは、先ほどの例のように、道義的な見地からも非常に難しい問題を孕んでいます
なお、民法は、離婚事由がある場合であっても、「一切の事情を考慮して婚姻の継続を相当と認めるとき」は、裁判所は離婚を認めないことができると規定しています
そこで、たとえ婚姻関係が破綻していたとしても、離婚により夫婦の一方が苛酷な状況に置かれる場合、「婚姻の継続を相当」として、離婚を否定すべきではないかが問題となります

婚姻関係が破綻しても離婚を認めなかった最高裁の判決

この問題に対して、最高裁は、次のような基準を示しています
昭和33年の最高裁判決ですが、「民法は単に夫婦の一方が不治の精神病にかかった一事をもって直ちに離婚の訴訟を理由ありとするものと解すべきでなく、たとえかかる場合においても、諸般の事情を考慮し、病者の今後の療養、生活等についてできるかぎりの具体的方途を講じ、ある程度において、前途にその方途の見込みがついた上でなければ」離婚の請求は許さないと判示しています
この最高裁判決の基準に従って、その後の裁判例では、生活保護の受給の可否や、財産分与により今後の治療費や生活費等に足りるだけの金銭給付が受けられるかどうかなどの事情が考慮され、離婚の可否が判断されてきました

高齢化社会が進むことで離婚裁判が増えることが予想される

以上のように、夫婦の一方が不治の精神病に罹患した場合などには、たとえ婚姻関係が破綻している状況にあっても、離婚を認めることが相手方にとっても苛酷なこともあります
上記引用した昭和33年の最高裁判決に対しては、主観的倫理観を押しつけるものであるという批判がされましたが、その後の裁判所の判断は、離婚後の療養や生活の保障に配慮しつつ、離婚を認容する判断が出されているところです
また、アルツハイマー病に罹患した配偶者に対する離婚が認められた裁判例も出されています
高齢化社会が今後も進んでいくことや夫婦観に対する社会通念の変化も相まって、同種の裁判が今後も増えることが予想されます

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「何か惹かれる…」男性がつい近づいちゃう“蜜系女子”の特徴4選
特別美人でなかったりスタイルが綺麗なわけではないのに何故かモテる女性
あなたの周りにいませんか
外見以外にも男性を吸い寄せる甘い蜜のようなモテ要素を持った“蜜系女子”が今急増中なんだとか
今回は男性が「何か惹かれるな…」とつい近づいちゃう蜜系女子の特徴を4つ紹介します

前向きな言葉を選べる

ネガティブな人よりポジティブな人のほうが周りに人が集まりやすいのは、当たり前といっても過言ではありません
あなたの発する言葉は、あなたの外見以上に“あなた自身”を表します
周りの人はあなたの言動を見てあなたという人を判断するのです
蜜系女子はそこをしっかりと理解しているため、前向きな言葉を口にすることが多くあります
「自分の気持ちを解って欲しい」と思うなら一度自分がどう思っているのか考えてから、どうしたら上手く伝えられるか言葉を探す力をつけるのはもう必須
いつも周りに男性がいる蜜系女子のあの子をじっくりと観察してみると良いですね

いつもにこにこしている

女性に魅力を感じる瞬間としてよく挙げられるのが“笑顔”です
いつも朗らかに笑ってくれる女性は、とても愛らしいですよね
一緒にいるだけで落ち着くような柔らかい笑みなら、男性に限らず同性から見ても魅力的に映るはずです
そしていつも笑顔でいてくれるような人なら、自然と周りに人が集まります
その分、異性との交流の機会も増えるので、必然的にモテる傾向が強くなります

蜜系女子は男女問わず好かれる人柄を持っている (photo by Andrey Kiselev/Fotolia)
自分なりの軸をもっている
人を安心させられるようなニコニコ笑顔でいるには、自分自身の心にゆとりがなくてはなりません
そのためには「自分なりの軸」をもっている必要があります
「これだけは譲れない」というこだわりや、「自分はこういう風にしたい」というポリシーはありますか
なにかブレない軸がひとつでもあれば、日常でつまずくようなことがあっても「自分がどうしたいか」「どうするべきか」を考える糸口を見つけることができます

親しい人に相談したり人の意見を聴いたりすることは生きていくうえで大切なことですが、最後にはそれを踏まえて自分で判断しなくてはなりません
自分を客観視できるような“軸”をもっておきましょう

隙がある

“軸”をもった人は非常に強く魅力的ですが、人との付き合いでそれと同じくらい重要なポイントになるのが「隙」です
もちろん異性にだらしないというのは言語道断です
しかし、鉄壁というのも考えものと言えるでしょう
誰かと何かをするとき、自分自身のミスを許せなかったり、つい隠したりすることはありませんか。
また、「全く自分の話をしない」というのもあまりよくありません

「自分に全く心を開いてくれない人に対して無条件に心を開く」というのは非常にリスキーで勇気が要るものです
肩の力を抜いて、お互いにリラックスした状態で話して初めて触れられる魅力もたくさんあります
もし誰かと仲良くなりたいなら、自分から少しだけ距離を詰めてみましょう
中身でモテはいくらでもゲット可能! (Photo by wavebreakmedia)

いかがでしたか?

雰囲気や人柄といったものが、甘い恋を引き寄せる一つのポイントになります
そんな甘い蜜を醸し出す“蜜系女子”を見習って、男性とコミュニケーションを取ってみると良いですね。(modelpress編集部)

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これだけ気を付ければ大丈夫!心理カウンセラーが新入社員に送るエール
新入社員の心構え

皆さま、入社おめでとうございます
とにもかくにも、晴れがましい日ですよね
あなたの人生の大きな区切りです
「社会人になる」のですから、いままでの学生などの生活とは全く異なることを心に留めておきましょう
「社会人と学生の違いを理解しているか?」
まずはこれがわかっていないと話しになりません
いろいろ違いますが、やはり大きいのは会社に勤めている場合「給料をもらっている」、これに尽きると思います
学生は「お金を払って学んでいる身」つまり、学生は学校にとって「お客様」、社会人ということは、「労働契約」を会社と結んで労働と給与を相互に合意して契約しているのですから、会社側からみれば、当然あなたは「お客様」ではありません
あなたの働きは給与に見合うものである必要がありますし、あなたの側から見れば、会社の給与や待遇はあなたの働きに見合うものでなければならないわけです
「お互いに価値を提供しあうパートナー」この意識が重要です

まず新入社員がすべきことはなにか?

はっきりいって、初めは新卒の新入社員は全く戦力にはなりません
どんなに能力や技術を磨いた人も、まず3ヶ月は周りに振り回される期間、つまり順応することが大変重要です
ただそこで周りの環境や自分の立ち位置、何をする部署なのか、そういったことを理解してしまえば、あとはかなり楽になりますし、能力を吸収したり発揮したりすることができるようになります
逆をいうと、この3ヶ月に順応しないと、あとが少し(かなり)大変になってくるということです
そういった意味で、新入社員がすべきことは「順応:つまり会社の環境に慣れる」ということに尽きます
「社会的スキル」これだけ守っていれば大丈夫!最初の3ヶ月
沢山いっても、きりがないでしょうから、絞りに絞って6つをあげます

(1)「時間を守る。絶対に遅刻しない。」
最低限のことですが、「電車が遅れました~」というのは言い訳になりません
だから、どんなにぎりぎりでも、最低15分前には着席できるように時間をくみましょう
どんなにぎりぎりでも、です
そのあと周りの方と挨拶をし、雑談出来る時間があるかどうかがとても重要です

(2)「身だしなみに責任をもつ。」
スーツやワイシャツは、アイロンをかけ靴は簡単にでも磨きましょう。格好良くある必要はありません
清潔感が重要。信頼感を与えられるかどうかです

(3)「荷物はコンパクトに」
カバンの中に不要なものを持っていると、あまり頭が良く見えません
必要な時に必要なものがすっと出てくる。いらないものは入れない。整理整頓

(4)「挨拶と笑顔」
苦手だなあと思う人は、鏡の前で練習しましょう
時間を守れて、身ぎれいで、笑顔で挨拶できるというのは、長く社会人をつづけていくために、実際の能力以上に重要な「社会的スキル」です
「おはようございます」「ありがとうございます」「かしこまりました」「お先に失礼致します」・・あたりまえの挨拶を、笑顔と共にきちんと明瞭に、相手の目を見て言ってください

(5)「姿勢を正しく」
座っているときはさておいて、立ち姿勢はその人がどんな人かずばり出てしまうものです
自分の立ち姿勢を、全身が見える鏡でチェックしましょう
まっすぐ背を伸ばして、あごが下向きになっていないか?姿勢が悪いと、自信がないように見えますよ

(6)「与えられた仕事は、きちんとこなす」
最初は、基本的な事務仕事や電話など、「つまらない」仕事が多いかもしれません
でも与えられた仕事をこなしていくことで、信頼が積み上げられていくのです
つまらない仕事すらきちんとできない人に、会社は仕事を任せません
想像以上に、周りはあなたをよく見ています
また、指示を受けたらメモを取ったり、繰り返して内容を確認することは忘れずに

あなたなら、大丈夫!自信を持って笑顔で行きましょう
いろいろ書きましたが、すでに会社はあなたを選んでいるのです
だから、あなたなら大丈夫!緊張するかもしれませんが、頑張る人には周りも助けてあげたくなるものです
上記のことに留意し、健康に気をつけて、無理をし過ぎず、働くことを通じて自分を高め、楽しい社会人人生を送ってくださいね
ファイト!!

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40代は最も危険な年代!? 単に資格取得じゃダメ、会社で必要とされるには
40代は働き方の分かれ目を迎える

ビジネスマン人生にもターニングポイントがあります
それが40歳だと考えています
入社してからの約20年間、がむしゃらに働き、会社でもそれなりの評価を得てきたのです
30歳前後で役職に就き、40歳であれば管理職になっている人も少なくないでしょう
そして、定年までの年数は、それからのほうが長いわけです

ひと昔前なら、40歳を過ぎると自動的にポジションが上がり、部長はもとより役員さえ視野に入ったかもしれない
収入や手当ても右肩上がりで、定年後は悠々自適な生活も約束されてきました。ところが、バブル経済の崩壊以後、日本企業において、もはやそれは幻想でしかなく、そんなキャリアモデルは完全に崩壊しています

では、40代はどんなビジネス人生を過ごせばいいのでしょうか

40代は最も危険な年代だと考えています
それは働き方の分かれ目になるからです
ここで楽をしてしまうと、能力が一気に衰えてしまいます
誰しも覚えがあると思いますが、カーナビを使うと道を覚えていなくなったり、パソコンで文章を書いていると、いつの間にか漢字が書けなくなっています
人間の脳は、鍛えた部分は40代以降も発達し続けます
そのことは脳科学者たちも一様に認めています。半面、刺激を与えなければ、脳は加齢とともに急速に衰えていくことがよく知られています
それを防げるかどうか、その境目が40代なのです
無事に「不惑」を迎えても、安心せずに50代や60代に向けて、さらなる人生の飛躍を期してほしいと思います

関心というアンテナを高く保つ

医学的にも脳を使わないと、40代からどんどん縮小していくことがわかっています
やはり、負荷をかける必要がある
例えば、別の分野でチャレンジする負荷もあるし、さらに自分の専門分野をより特化しようという負荷のかけ方もあるでしょう
そこに共通しているのは、ビジネスマンとしてのクオリティ向上の努力です

その努力も、単に「資格を取る」といった形式的なものでは通用しません
もちろん、勉強すること自体は必要ですが、それだけで会社が求める人材になれるわけではありません
年齢を重ねてベテランとして頼りにされるのは、広い視野と情報、柔軟な精神を持つ人であり、どの部門に籍を置いていても会社全体を視野に入れるという大局観に立てる人物なのです
たとえ、40代に入ったとしても「自分もまだ知らないことがたくさんある」と自覚し、世の中のさまざまな動きに敏感でいる必要があります
関心というアンテナを高く保つようにしてください
外部からの刺激には、いろいろなものがあると思いますが、それこそ歌舞伎に行ったり、演劇を鑑賞したり、映画も観に行ってもいい
仕事以外のことに関心を向けることで必ず感性が磨かれるはずです
よく「大器晩成」という言い方がされます
どういう人を差すのでしょうか
一般的には、40、50代になってから急に伸びる人物と思いがちですが、そうではありません
社会に出て、半世紀も経ってからやっと成長しはじめたのでは、たかが知れています
そうではなく、若い頃から地道な努力を続け、いくつになっても成長をし続ける人のことです
だからこそ、非常に器の大きな人物になれるということです

 そうだとすごく思います
40代で今後の仕事をどうするのかを自分で決めて仕事をしないと将来がないと強く思います
そこで思うのは、年齢を重ねる毎にキャリアを積み重ねれる仕事をしておかないと50代では満足した給料を得る事は出来ないと
つくづく思います。
40代後半で気付いていては遅いと思います。
同じ40歳代の人は、ぜひこの記事を読んで行動してほしいと思います


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