船木 芳朗
  • Author:船木 芳朗
  • 感謝の気持ちを常にもって、いつも「ありがとう」と言われる人になれるよう毎日が勉強です。今まで得た知識を一人でも多くの人に伝える事で、人の助けとなり喜んでもらえる事が、世の中に貢献し子孫に注がれていけば幸せです。
  • RSS
船木の音沙汰
船木の感動・思い・考え・伝えたいこだわり情報を・・・・・
息子に・・・初めてのお誕生日プレゼント
先日、息子(娘の旦那さん)に初めての  誕生日プレゼント を・・・

     2017-09-20 たっちゃん誕生日プレゼント_0.JPG

これから社会人として頑張ってほしいので、ちょっと良い小物を見に付けてほしいとの思いで・・・
気にいって使ってくれるかな~~~

スポンサーサイト
安藤優也投手(39)・新井良太内野手 引退
MBSテレビ 「戦え!スポーツ内閣」
で、安藤優也投手(39)と新井良太内野手(34)の引退試合SPが・・・
    2017-10-11安藤優也2_0.jpg
2017-10-11新井良太2_0.jpg

タイガースファンは、の1日です
思わずテレビ釘付け・・・
 
優勝時先発スタッフとして活躍、3年連続開幕投手を務めるトラ一筋の安藤投手、
選手時代の裏話、引退試合と引退セレモニー が止まりませんでした

記憶に残る新井選手・・・
お兄さんは、金本監督の弟子、同じカープからFA宣言してタイガースに入団した実の弟さん・・・
大スターのお兄さんと比べられ、誰のもわかならいプレッシャーとも戦われていたんだと思います。
この試合では豪快にフルスイング・・・
安藤投手が投げている時に、サードを守りファインプレー・・・
さすが・・・最後まで記憶に残る選手でした
引退する2人が盛り上げ、感動の引退試合でした 
  2017-10-11安藤優也 新井良太_0.jpg

 この時期プロ野球選手は、引退・戦力外通告・・・っと(涙)する事が多いです。
年のせいか、ものすごく(涙)もろくなってきました

プロ野球選手は、長くても20年強活躍出来れば長く、必ず引退がやってきます。
引退後の第2の人生は、プロ野球に関われる人はごく一部で、ほとんどの選手は他の仕事を・・・
そう思えば、30年も同じ仕事が出来、まだ20年は続ける事が可能です。
改めて、同じ仕事に付けている事に幸せと感謝  


似顔絵 facebook2017-06-25.jpg




京都新聞に掲載されました マイベストプロ
先日(6日)、京都新聞本誌に、マイベストプロに登録されている専門家として掲載されました
          2017-10-06京都進軍掲載 マイベストプロ_0.jpg

ブログ・facebook 等の SNSなどを使い、自分の写真を掲載する事が当たり前のような時代になりましたが、
新聞の本誌に顔写真が掲載されるのは、まったく違う感じがします。
広告以外で、新聞に掲載されるのは、悪い事をしたか、ニュースに取り上げてもらう事しかありません。
今回は、取り上げてもらった方です
新聞の本誌に顔が掲載される事は少ないのと、京都新聞本誌なので、やはり京都人としては特別な思いがあります。
これからも良い事で京都新聞本誌に取り上げてもらえるように・・・
頑張ろう・・・っと
クレーム工事でお土産
いつお逢いした時でも 必ず 「お土産」 を準備されているOさま

今までもそうですが、今回もクレーム修理に伺ったにも関わらず、いつも当たり前のように

 「お土産」  
を準備され頂きました
  2017-10-08お土産_0.JPG

いつもいつも関心するばかりです
Oさまありがとうございます。
日本ハム高梨、オール直球勝負 井口から感謝の直筆メッセージ入りバット贈られ感激
気迫で投げ込んだ
日本ハムは24日、ロッテ戦で延長12回サヨナラ負け
先発した高梨裕稔投手(26)は7回1失点と好投し、引退試合だった井口資仁内野手(42)との3度の対戦もオール直球勝負を挑んだ
2017-09-26高梨選手_0.jpg

シーズンを通して本調子ではない右腕が、球界を代表してきた好打者との最後の対戦で貴重な経験を積んだ

決めていた
決して変化球は投げない
6回2死
高梨が投じた146キロ直球は高めに抜けたが、井口もフルスイングで応えてくれた
空振り三振
3打席、全13球の直球勝負
「今後の野球人生にプラスになると思います」と胸を張った

敵地で行われた井口選手の引退試合
異様な熱気の中、右腕を思い切り振った
2回は2ボールから左前打を許したが、4回は外角に制球して二ゴロ
最後の対戦も空振り三振に斬った
試合後、井口選手から
「素晴らしい投球をありがとう。活躍を祈ってます」記された直筆メッセージ入りのバットもプレゼントされた右腕は「こういう試合で投げることができて幸せです」と笑った
昨季は10勝で新人王に輝き、リーグ優勝と日本一にも貢献
ただ有原とともに先発ローテーションの軸として期待された今季は開幕当初から不振に苦しんだ
7月上旬には2軍落ち
それでも直球の球威が戻って1軍に復帰した8月以降は5試合で無傷の3勝
この日も直球を軸に打者を押し込み、7回5安打1失点に抑えた

9回に守護神・増井も井口に直球勝負を挑んで同点弾を浴び、延長12回の末にサヨナラ負けを喫した
それでも栗山監督は「素晴らしい。長年、技術を積み上げてきたからこそ」と井口の打撃を称賛
強気に攻めた高梨についても「よく粘った」と目を細めた

「悪い時にどう粘れるか。前はできなかったけど、今はできている」と高梨
次回登板が今季最後の登板となる可能性が高い
悔しさばかりの2017年を、笑顔で締める

 プロ野球選手の引退試合はこの時期には必ずあります。
野手の引退試合であれば、打ってほしいと思い打ちやすい球を投げよるシーンを見ますが、高梨選手は、すべて全力投球・・・
井口選手もフルスイング・・・
こんな引退試合は見たことはなかったです。
そんな高梨選手に感動した井口選手が記念にバットを送るなんて・・・意気なはからいです
今までにない感動した引退試合でした・・・
井口選手、いろいろと感動を与えれ頂きありがとうございました
高梨選手、井口選手の今後の活躍が楽しみです。