船木 芳朗
  • Author:船木 芳朗
  • 感謝の気持ちを常にもって、いつも「ありがとう」と言われる人になれるよう毎日が勉強です。今まで得た知識を一人でも多くの人に伝える事で、人の助けとなり喜んでもらえる事が、世の中に貢献し子孫に注がれていけば幸せです。
  • RSS
船木の音沙汰
船木の感動・思い・考え・伝えたいこだわり情報を・・・・・
突然ですが、明日結婚します
今回は、恋愛ドラマにちょっとハマってます

“結婚したい女”と“結婚したくない男”が究極にひかれ合うという恋愛軸を中心に展開していく物語

top_gallery_01.jpg

二人の周りには“結婚したい男”“結婚したくない女”“恋愛すっ飛ばし結婚を望む女”“恋愛したくない男”などさまざまな結婚観、恋愛観を持った魅力的なキャラクターが存在

top_story_03.jpg

それぞれの思いが複雑に交錯する、明るくアップテンポなラブストーリーです

自分も恋愛している気分に
実は、恋愛物が一番好きなんです


スポンサーサイト
東京タラレバ娘
新しいドラマはほとんど始まり、2回目の放送になっていますね

今回どのドラマを見るか・・・
1回目の放送がすべて見てその後見ようと選んだのが
1つは 「東京タラレバ娘」

2017-01-26 東京たられば娘4_0.jpg
2017-01-26 東京たられば娘3_0.jpg

女性30歳 独身 彼氏なし の3人組のお話ですが・・・

タラレバばかり言っていたら こんな感じになってしまった」
女子のリアルが刺さりまくり
本当にこんな女子がいると思うので・・・
おもしろく、ストーリーもあるので、30歳女子がどう暮らしているかがわかり
男性でも楽しく見れますよ

あなたは、どのドラマにはまってますか

2017-01-26 東京たられば娘2_0.jpg

しくじり先生 僕みたいになるな!!
しくじった人生・・・
その理由を先生となりすべて話してしまう・・・
しくじり先生 僕みたいになるな

2016-12-27 いじくり先生_0.jpg

「失敗から学ぶ」
人生を掛けて失敗した事を聞く・・・これ以上の失敗の見本はありません
すっかりこの番組にはまっています

記憶に残っている先生は

高橋ジョージ先生

高橋ジョージ先生が“長年連れ添った妻と離婚して孤独な老後を迎えないための授業”をしてくれました
バンド『THE虎舞竜』で1993年にリリースした曲『ロード』が大ヒットし、その後もバラエティ番組はもちろん、ドラマや映画などでも活躍していた中、17年連れ添っていた妻と離婚
その原因を“強烈にしつこい”自分の性格にあったと自己分析
58歳にして熟年離婚し孤独なひとり暮らしをはじめた高橋先生は、“ロード”ならぬ“ローゴ老後”の孤独に怯える心境を吐露しました
今回の離婚で学んだ教訓を世の男性たちに伝授してくれました

杉田かおる先生

スキャンダル女優・杉田かおるが登壇しました
ドラマ『パパと呼ばないで』に7歳で子役デビューして以来、『池中玄太80キロ』や『3年B組金八先生』など数々のドラマや映画で大活躍してきた杉田先生
しかし、『自分の考えが絶対だ!』というしくじった考えで業界や社会のルールを破りまくり、トラブル連発してしまった過去を告白
さらに借金1億、超スピード離婚、芸能人とのガチバトル…ありとあらゆるスキャンダルをやらかした44年間の芸能生活を振り返えりながら猛反省
自分の意見を押し通し、タブーをおかしまくって嫌われないための授業をしてくれました

これ以上の参考になる教材はありません。
毎回すごく勉強になります。
是非、みてほしいテレビです
テラスハウス
気になる記事が・・・
2016-12-16 テラスハウス2_0.jpg

テラスハウス男性陣の発言に「酷すぎる」と批判が集中

12日深夜にフジテレビで放送された「テラスハウス」の新シーズン「TERRACE HOUSE ALOHA STATE」第3話で、男性陣の発言に女性陣から批判が集中した

女性陣から反感を買ってしまったメンバーのエリック

初の海外となるハワイを舞台に、男女6人が共同生活する様子を記録したリアリティーショー「TERRACE HOUSE ALOHA STATE」
第3話では、俳優志望の18歳・侑哉が、23歳の奈緒美をビーチに誘った
オシャレをしてやって来た奈緒美だったが、侑哉は二人でしばらく海を眺めながら話すと、「帰るか。飽きたね。オレはもうとっくに」と発言
帰り際も公園を歩きながら「初デートはピクニックがいいって言ったやん
公園大好き」と楽しそうに話す奈緒美に対し、「まぁ、デートじゃねえし、これ。暇つぶし」と言い放った

2016-12-16 テラスハウス3_0.jpg

テラスハウス男性陣の発言に「酷すぎる」と批判が集中

また、メンバー4人でサーフィンに行く場面もあったが、初心者の奈緒美は男性陣二人から置いてけぼりにされてしまう
しかも、その前日に最年長のエリックが
「奈緒美は来ない方が良い(サーフィンを)教えたくない楽しくなくなる」

などと女子メンバーのローレンに愚痴をこぼしていたことが発覚
奈緒美はショックの表情を浮かべ、一緒に行った女子メンバーのエビアンも
「男の子たちが自分勝手すぎて、ありえない」
「ちょっとそれ酷すぎるね」
とあきれていた

放送後、ネット上でも
「テラハ男子陣くそすぎる(笑)」
「暇つぶしは最低…」「けどこれはこれで面白い」
などと反響が続々
次回、ローレンから「ちょっと時間ある?」と呼び出されたエリックは何と答えるのだろうか

大好きな番組がこんな・・・
2016-12-16 テラスハウス_0.jpg

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子
秋のドラマではまってしまったのが2つあります
その1つが 「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」 

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子1ブログ.jpg


このドラマで初めて知った「校閲者」のお仕事
裏方の仕事を必死で頑張り夢の仕事である 「ファッション誌編集者」 を目指す スーパーポジティブなドラマでした

どんな事にも必死で取り組み、常に前向きな所を見ていると、自分が社会人になったころの夢や思いが甦ってきて
すごく元気をもらえたドラマでした
本日が最終回、
すごく残念・・・心に残るドラマでした
地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子2_0.jpg