船木 芳朗
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船木の音沙汰
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「引越しで一番手間だったこと」ランキング
荷造りをはじめとし、たくさんの手続きや掃除など、引越しには手間がつきもの
株式会社エイチームが運営する引越し料金比較サイト『引越し侍』では、同サイト利用者に実施したアンケート結果を元に、「引越しで一番手間だったこと」に関するランキングを公開した
2位に300票以上の差をつけ、堂々の位となったのは、『引越し前の荷造り』。「予想外の荷物の多さに戸惑った」と、引越し直前になってから荷物の多さに驚かれた人が多かった
位には『不用品の処分』がランクイン
引越しに不用品はつきものだが、特に、電化製品や資源ゴミといった、地域によって処分方法が異なるものに関してのコメントが多く寄せられた
位は、引越し後の新居にておこなう『荷ほどき』
1位の荷造りに続き、荷物に関することがランクインした
どちらも引越しとは切っても切れない関係にあり、避けて通れないため、その分たくさんの人が手間だと感じたようだ

引越しは、早めの準備が成功のカギ

荷造りに掃除、各種手続きや不用品の処分など、引越しにはたくさんの必須事項があります
どれも予想以上に手間や時間がかかるため、引越しをスムーズにおこなうためには、早いうちから準備に取り掛かることがカギと言えそうだ
特に不用品の処分に関しては、リサイクルショップなどで買い取ってもらうことができれば、引越し料金の足しにもなるため、計画的に進めたい

必須なことを怠ると、とんでもないことに

今回のランキングに挙がった項目は、どれも引越しには必須なことと言える
面倒だからといって、ついつい後回しにしたり、やらずに過ごしてしまったりすると、後々トラブルや損失に繋がってしまうこともある
例えば、手続きの一つである住所変更をおこなわないと、旧居に自分宛の郵便物が届き、個人情報が漏れてしまう可能性がある。忘れがちになってしまうことこそ、確実に済ませることがポイントだ

手間と感じることに関しては、老若男女、誰もが共通して同じ

今回の調査は、男女別、年代別、職業別など、どの切り口で見ても、順位に大きな差は見られなかった
これは、今まで引越し侍でおこなってきた調査では見られなかった珍しい結果だ
手間と感じることに関しては、老若男女、誰もが共通して同じだと言えそうだ

実は、引っ越し好きなんです
自慢?出来るほど引っ越ししています
20歳で不動産業界に入り、初めて部屋を借りたのが、22歳の時・・・
京都市伏見区に始まり・・・22歳の時亀岡市の会社に転職して亀岡市千代川町に引っ越し
ここから頻繁に引っ越し・・・
3回目が亀岡市河原町
4回目も亀岡市河原町
5回目が亀岡市篠町
6回目は京都市北区
7回目は亀岡市大井町
これで、亀岡市にある駅4つ全ての地域住まい
8回目が現在の住まいで亀岡市篠町
今月に9回目で京都市西京区の予定です・・・
2ケタの10回目になる事が確定済みなんです

さらに、会社の移転が2回
すべての引っ越しは同じ会社に依頼しています
2ケタの引っ越しは、さくらハウスの提携会社でもある 「ハロー引っ越しサービス」さんにお祝もらえるかな
これだけ引っ越ししたら、準備は前日でOKです
なぜ、これだけ引っ越ししたのかは


渡りローカ (2)
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