船木 芳朗
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船木の音沙汰
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ノンママ白書
鈴木保奈美主演の大人の土ドラ『ノンママ白書』…アラフィフ世代のノンママの諸事情を描いたドラマ

ノンママ2016-08-14_0

同じ40代後半の人にすごくオススメです

就職した10代後半から現在にいたるまで、同じ境遇だったので、昔を思い出してしまいます

ちょっとあらすじをご紹介

土井玲子(鈴木保奈美)は、都内の中堅広告代理店に勤める49歳、バツイチ、子なし
企画戦略本部の企画制作部でプロジェクトリーダーを担う、いわゆるキャリアウーマンだ
今日も忙しく社内外を飛び回っていると、後輩の山田月(ルナ)(23・堀田茜)に呼び止められた
「土井さん、スカートの後ろ、失敗してます」
月に耳元で囁かれる土井。急いでトイレに駆け込むと、なんとスカートのお尻の部分に赤い染みが付いていた―――

その夜、土井は西麻布のとあるバーに向かった
いつもの席には同期で人事部の大野愛美(菊池桃子)とルポライター葉山佳代子(渡辺真起子)が待っていた
ともに49歳、ノンママ(=子供を産まないという選択をした女性)だ
この日もお互いの胸のうちを話し始める
土井玲子(鈴木保奈美)は、都内の中堅広告代理店に勤める49歳、バツイチ、子なし
企画戦略本部の企画制作部でプロジェクトリーダーを担う、いわゆるキャリアウーマンだ
今日も忙しく社内外を飛び回っていると、後輩の山田月(ルナ)(23・堀田茜)に呼び止められた
「土井さん、スカートの後ろ、失敗してます」
月に耳元で囁かれる土井。急いでトイレに駆け込むと、なんとスカートのお尻の部分に赤い染みが付いていた―――

そんな中、土井の部長昇進の噂話が話題になる
確かに同期入社の本城司(50・高橋克典)は既に管理職になっている
かつて本城と男女の仲であった土井。それぞれが結婚し、単なる仕事仲間に収まったが、30代になりお互いが離婚
その後も二人の間に恋の炎は再燃することはなかった
だが、お互い全く意識していないと言えば嘘になる…

つづく・・・

「ノンママ」とは、いろいろな事情で、子どもを持たない人生を選択した女性のこと

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