船木 芳朗
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船木の音沙汰
船木の感動・思い・考え・伝えたいこだわり情報を・・・・・
<すかいらーく>通勤中の喫煙ダメ 12月から社外も禁煙令
 罰則なし 武蔵野市の本社オフィスも同時に全面禁煙

     2017-11-27 すかいらーく_0.jpg

外食大手「すかいらーくグループ」(谷真社長)は12月から、東京都武蔵野市の本社オフィスを全面禁煙にすると同時に、社員に通勤途中の喫煙を禁じる
社屋が禁煙化されても敷地外に出れば「抜け道」になるケースが多いため、効果が注目される
すかいらーくグループは11月末で屋上や社内の喫煙スペースをすべて廃止
さらに土日祝日を含め、最寄りの駅やバス停から本社までの間で喫煙することを禁じる
電気加熱式たばこも対象
本社には約300人が勤務し、幹部の大半が禁煙している
2014年から「全社禁煙運動」を続けており、広報担当者は「自然な流れと受け止められている」と説明する

ただ、私生活の自由に配慮して罰則は設けない
違反を確認しても注意する程度だが、同僚の目につきやすい通勤路で吸いにくくなる状況を想定している
社員には改めて「ご自身やご家族のために少しでも早く禁煙し、健康生活を始めましょう」と呼びかけ、全面的な禁煙を促す

すかいらーくグループはファミリーレストラン「ガスト」「ジョナサン」など全国で3079店(5月現在)を展開し、各店舗で禁煙または分煙を実施中
従業員約10万人の受動喫煙対策についても検討している

今回の措置では、休憩の際に周辺のコンビニエンスストア前で喫煙することも併せて禁じる
専門家は「会社に近いコンビニまで禁煙ゾーンに定めるのは珍しい」と指摘
職場の喫煙問題に詳しい大和浩・産業医科大教授は「コンビニ前で吸えば従業員や周辺に有害物質をまき散らす
通勤路も禁煙になれば、たばこをやめる契機になり大変良い試みだ」と話している

 たばこを吸わない物にとっては禁煙制度は増える嬉しいことです。
実は、生まれて一度も煙草を吸った事がないんです。
冗談でくわえた事にない、貴重な存在かと思っています。
「たばこを吸って良い事」
は何もないと思うのですが、販売されてます。
禁煙ではなく、販売を一切中止すればいいのに・・・っと思ってますが、
皆さんはどう思われますか?

昔は当たり前、いつのまにか消滅してしまった「クルマの装備」
進化や時代の流れで淘汰された、 昔はベンリだったクルマのアレ

クルマの進化というのは日進月歩
恐ろしい勢いで進化しながら、最新技術や装備が誕生するのだが、その陰でなくなっていく装備や技術も多かったりする
今回は、「昔は当たり前だったけど、無くなってしまった懐かしいアレ」をご紹介
まずは技術モノから

【チョーク】
寒い朝でも一発始動。
現在ではコンピュータが判断して自動調整しているのだが、昔はドライバーが自ら「チョーク」を引っ張ってエンジンを始動し、暖まったら戻すといった”一連の儀式”を行なっていたのだ
この「チョーク」はステアリングの横に備わっていることが多く、引っ張りやすいように”ノブ状”や”スティック型”だったのである
引くとガソリンが濃くなって、かかりやすくなるのだが、暖まると今度は濃すぎで”かぶり気味”になって走れたものではなかった
キャブレター時代の遺産みたいな技術だが、うまく調整してスムースに暖気させるのも、テクのひとつだったのである

【フェンダーミラー】
現在でもタクシーやハイヤーで見なくはないが、乗用車では絶滅危惧種となった装備
ちなみに、なぜタクシーやハイヤーで残っているかといえば、助手席に乗客を座らせたとき、ドアミラーだと”客越し”に見ることになって失礼になる、が理由と言われている
この「フェンダーミラー」
じつは視線の移動が少なく、車線変更のときも車両先端から後方をチェックできるため、確認も行ないやすかった
なくなってしまったのは、まずはデザイン面。そして、CD値(空力)でのハンデというのも理由
なお、国産車初のドアミラーはトヨタ・ハチロクであった

【三角窓】

フェンダーミラーと同時期ぐらいになくなってしまったのが、「三角窓」
今では三角窓と呼ばれるものはあるが、ドアの角に別で付けられたウインドウのことで、本来の三角窓とは異なる
もともとの三角窓は開閉ができるのだが、少しだけ開けるだけでなく、ガバッと大きく開けることができた
というか、本来の機能はここにあり
英語ではトライアングルウインドウではなく、ベンチレーションウインドウと呼ぶ
ひっくり返すと、導風板みたいになり、走っている限りは風が勢い良く入ってくるのだ。これが意外にも涼しく、曇り止めにも大活躍
エアコンがない時代において、知恵的な装備といっていいだろう。
ちなみに先代のトヨタ・センチュリーの登場時には装備され、途中でなくなったしまったのが日本車としては最後だろう。

【100km/hでキンコン】
法的義務はなかったのだが、1970年代半ばまで装備された「速度警告ブザー」
“キンコンキンコン”といった感じで鳴ったので、チャイムといったほうが正しいだろうか
100km/hを超えると鳴り続けるため、耳障りな存在だった人は取り外したというハナシも聞く(そもそも構造が単純)
さて、どうして装備されたかといえば、100km/hを超える速度というのは当時としては限界領域付近だったから
今だと180km/hぐらいの感覚だろうか
他にもクルマの性能としてもかなり限界となるうえ、道路環境もよくなかった
そういう意味で警告は必要だったが、海外自動車メーカーの反対や眠気を誘導するという理由で消滅したのである

【コラムシフト】
いまでもミニバンや軽などのスペース効率優先のクルマだと、「コラムシフト」はある。 絶滅したのは、正確にいえば”MT”のコラムシフト
最近までタクシーには残っていたので覚えている人もいるかもしれない
ステアリングの横からシフトが生えていて、奥に倒したり、上下に動かしたりしてシフト操作
1960年代までの自動車創成期はコラムシフトが多く、フロアシフトは豪華装備としてカタログで大々的にアピールしていたほどだ
コラムシフトは、ステアリングから手を伸ばしやすい操作性が魅力だったが、ミッションとのリンクが複雑になるなどデメリットもあったのである。

 20代、30代の人は知らないでしょうね・・・
この中で【100km/hでキンコン】にまつわる
実際は、110km/hでキンコン がなる車がほとんでです
実は、スピードきょうなんです
初めて購入した車 マツダ コスモロータリーターボ なんですが高速道路で キンコン が鳴りっぱなしで約2時間走行していると
急にキンコンの音が変になり音がしなく・・・
壊れたんです
その後、100km/hでキンコン は鳴らなくなり、快適な高速ツーリングが出来るようになりました
その時の速度はまだ

     コスモ 3代目.JPG
コスモ 内装2.jpg

仕事一筋 のち独り
心に「ズシッ」と来た記事が
     仕事一筋記事 2017-10-29 (2)_0.jpg

仕事人間の結末か・・・
との思う記事

仕事一筋 家族を亡くし 仕事も亡くし 独りぼっち 孤独死
の図式に当てはまる人が多いそうです。
東京都では、3分の1が一人住まい との事
ますますこんな人が増えると思われています。

 まさ自分の将来が 「仕事一筋 のち独り」 当てはまってます
仕事一筋までではないと自分では思っているのですが、
「お客様に喜んでもらえるように、手は抜かない」
をモットーに仕事を続けております。
その事で、夜中遅く・・・時には徹夜して家に帰らない、休みも返上、旅行に行ってもパソコンを持って行き仕事をする
一緒にいる奥さん家族は楽しくないですよね。
わかっているのですが、お客様の都合に合わせて仕事になるので、そこを理解してもらえないと辛いです。
それだけの理由ではないですが、離婚経験もあります
人一倍寂しがり屋なんで、仕事をしなくなった時に独り、孤独死はしたくないです
今後どうなるのか・・・すごく不安です




「スーパーカップ」アイス
「スーパーカップ」アイス、正式略称が意外 明治「社内では××××と呼んでます」
大好きな 「スーパーカップ」アイス 気になる記事が・・・
                     2017-09-20スーパーカップ2_0.jpg

「スーパーカップ」の愛称で知られる「明治エッセルスーパーカップ」といえば、手ごろな価格と大きめのサイズが売りの、明治のロングセラーアイスだ
発売以来20年以上、カップアイスとしては業界トップクラスのシェアをキープしている
ところが、その「スーパーカップ」という呼び名が、「正しい」ものではないのでは?という噂が広がっている
実際のところはどうなのだろうか

公式サイトはいずれも「エッセル」表記
「明治エッセルスーパーカップ」は、1994年に発売された
当時、「究極の100円カップアイス」と称され高級商品で培った技術力を活用(日本食料新聞、94年9月5日付)、登場直後に同価格帯のトップシェアを獲得した
以来、現在にいたるまで人気をキープしている
なお、「IT mediaビジネスONLINE」の取材に担当者が語っているところによれば(「『明治 エッセルスーパーカップ』が売れている、控え目な理由」、2017年6月14日)、発売以来、味は微調整を加えながらもほとんど変わっていないという
このアイスのことを、多くの人は「スーパーカップ」の名前で認識しているだろう
ところが、その正式な略称が実は「エッセル」らしい、という話題が、ここのところツイッターなどで盛り上がっている
きっかけとなったのは、明治による公式サイトだ
アレンジレシピや、豆知識などが掲載されているのだが、それぞれ「エッセル スマイルレシピ」「シッテル?エッセル!」など、「エッセル」という言葉が、コーナー名として用いられているのである
ページのURLに使われているのも「essel(エッセル)」だ
この事実に気づいた人がツイートしたことをきっかけに、「バイレーツ」などのニュースサイトやまとめブログにも次々と取り上げられ、
  「おまえ、スーパーカップじゃなくてエッセルが名前だったんだな......」
  「エッセルなんてどこに書いてあったかな......」
  「スーパーカップの文字の方が大きいんだもん、これはもうエッセルじゃないよ、スーパーカップだよ」

などと驚き、戸惑い、あるいは混乱する声がツイッターでは相次いだ
「できればエッセルと呼んでほしいですが...」
真相を探るべく、明治の広報担当者に電話取材した
「商品名は『明治エッセルスーパーカップ』です
ただ、略するとすると、社内では『エッセル』と呼んでいます」

そもそも明治では過去に、「エッセル」(1991年)というアイスを販売していた
現在の「エッセルスーパーカップ」は、その「エッセル」を前身としており、名前もそこから引き継いだという経緯があるのだ

歴代のパッケージを見ても、発売以来「エッセル(Essel)」の文字は必ず描かれており、特に94年の初代ロゴは、「スーパーカップ」とほぼ変わらないサイズだ
2001年バージョンではかなり小さくなったが、2009年のリニューアルで「復権」、現在に至るまで存在感を保っている
なお、エッセルは「エクセレント(非常に優れた)」と「エッセンシャル(絶対に必要な、基本的な、主要な)」を元にした造語だという
では、私たちも「エッセル」と言うべきなのだろうか
「できれば『エッセル』と呼んでほしいですが......」と言う担当者だが、最後には朗らかにこう付け加えた
「お客様には、馴染みのある方で呼んでいただければと思います」

 そんな事が話題になっているとは・・・
今から10年前、体調を壊して寝込んでいる時、今日はこれが出来た・・・っと自分のご褒美にしていたのがこの
「スーパーカップ」チョコクッキー なんです。
                2017-09-20スーパーカップ1.jpg

お金がなかったので、唯一のご褒美として食べてました
そんな事で今でも自宅の冷凍室には必ずあります
安くて得した気分になれますよ  

一人暮らしと恋と合鍵の関係
カップルのどちらかが一人暮らしをしていれば、家で過ごすことも多いもの
そんなカップルにとって同棲よりも身近なのが部屋の合鍵をめぐる問題
恋人が一人暮らしをしていたら「合鍵が欲しいな」と思うこともあるでしょう
逆の立場で、合鍵を持っていてほしいという人もいますよね
部屋の合鍵は彼に渡すべき?彼の合鍵はもらってOK?調査してみました

一人暮らしと合鍵
合鍵は愛情と関係なし


合鍵
女子としては、彼から部屋の合い鍵をもらうと本命と認めてもらったようでうれしい一面もありますよね
でも、いくら彼女が本命でも、付き合ってしばらくは鍵を渡さないという男性の声も
プライベートにむやみに踏み込まないか、彼女が恋愛依存ではないか、鍵を渡しても大丈夫なくらい信頼できる相手か、いろいろ見極めてからでないとムリなんだとか
また、向上心があって勉強など自分の時間を大事にするタイプの人は、ダラダラ付き合わないためにもカギは渡さず、一線を引いて付き合うこともあります
「鍵を渡す・渡さないで相手の愛情の大きさをはかる女子は大ハズレ」という声もありました

「来ちゃった」は不評
合鍵を使い、サプライズで「来ちゃった」と彼の家を訪れる……そんなシチュエーションは意外に男性には不評
やましいことはないけど、寝込みを突然襲われるような感じが嫌いという声が多く聞かれました
単純にルーズな部屋の様子を見られるのが嫌というケースもあります
普段から、誰が来てもいいようにしておくのが理想とはいえ、一人暮らしだからこそ気を抜いている時間もありますよね
もらった合鍵で部屋を訪ねて何が悪いの?と思っても、些細なことが喧嘩の引き金になることもあります
鍵のあるなしにかかわらず、恋人の家に行くならぜひそのまえに一報を
親しい中にも礼儀アリ、なのです
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「ご飯作って待ってるね」の落とし穴
ご飯を作って待ってるとはいえ、合鍵をもらったからと言って無断で彼の家に入りたい女子はそんなにいないはず
「彼のプライベートな世界に入る許可をくれた」と思うだけで満足、たまーに「先に帰ってご飯作って待ってるね」なんてやってみたいな、というのが一般的かもしれません
「彼に許可もとってるし、いいでしょ」と思いきや、これが意外な落とし穴に
彼にしてみれば一度でも「先に行ってるね」を許可した場合、次を断るのは何か不自然なのでは?という感じがします
「今日は一人でゆっくりしたい」と思っても、彼女が「ご飯作りに行くね」というと断りづらくなったり、「なんで?何かあるの?」と食い下がられてたりすると、たとえ会っても二人の時間がブルーなものに
彼が「今日はやめとこうよ」と言ったら深読みせず、サクッと撤退するのが円満のコツです

おわりに
合鍵を渡したり、相手の家に荷物を置くのは交際中はとても便利
でも、恋の終わりにはそれがトラブルにつながることも
安易に恋人に合鍵を渡さない人は先のことまで考えて行動できる、むしろ冷静な人と言えるかも
どんどん相手との距離を縮めたくなる時こそ、ゆっくり信頼を作ることを考えてみてもいいかもしれません

 今年50歳・・・23歳で結婚してから、結婚生活を送っていた年数より実は一人暮らしの方が長いんです
理由は ご想像にお任せします
一人は気楽でいいね・・・と言われる事が多いし、そう思っている人も多いですが、超さみしがり屋なので一人暮らしはすごく
悲しいです
一人暮らし、家族と暮らす、皆様はどちらが良いですか?