船木 芳朗
  • Author:船木 芳朗
  • 感謝の気持ちを常にもって、いつも「ありがとう」と言われる人になれるよう毎日が勉強です。今まで得た知識を一人でも多くの人に伝える事で、人の助けとなり喜んでもらえる事が、世の中に貢献し子孫に注がれていけば幸せです。
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船木の音沙汰
船木の感動・思い・考え・伝えたいこだわり情報を・・・・・
オーファン・ブラック
年明けから新番組ラッシュでいつも以上に忙しいです
そんな中、なぜか11月から始まっているドラマ 「オーファン・ブラック」 が面白いです
     2018-01-13 オーファン・ブラック

孤独を抱えたシングルマザー。
彼女の願いは愛する娘と共に暮らすこと。
そんな彼女の目の前に現れた同じ顔の女。
女の死が、彼女の人生を狂わせていく――
同じ顔の人が7人も・・・

日本で類をみない1人7役ドラマに女優・知英が挑む!
予測不能な脚本!×スピーディな展開!×革新的な映像世界!

すごくハマってます・・・
『7RULES』
テレビに出ることはなかなかないけれど、様々な分野で、そのキャリアを輝かせている1人の女性に毎回フォーカスし、彼女たちの生活にひそむ7つの「ルール」を紹介しているドキュメンタリー番組

     2017-12-19 セブンルール1_0.jpg
     

普段はテレビでの露出が少ない劇作家・小説家の本谷有希子がレギュラー出演し、Yogee New Wavesのボーカリスト・角舘健悟がナレーションを担当
主題歌に矢野顕子と忌野清志郎が歌う名曲“ひとつだけ”を起用している。

「関西テレビ放送 カンテレ」が制作し、フジテレビ系列で毎週火曜23時に放送されているこの番組には、本谷有希子のほかに、YOU、オードリーの若林正恭、俳優・青木崇高がレギュラー出演
『テラスハウス』や『ボクらの時代』を手掛ける松本彩夏もプロデューサーとして参加しており、現在までに30名近い女性と、彼女たちのルールに光を当ててきた

「ルールが人生を映し出す」
そんなキャッチフレーズと共に、ダンサーやプロボクサー、歴史学者からロリータモデルまで、多様なキャリアを持つ女性たちに密着してきた『7RULES』
職種は違えど、2017年に第一線で活躍する女性たちは、一体どんなことを大切にしながら暮らしているのだろう
これまでに紹介された彼女たちのルールから、生活のヒントを探ってみようと思う

本日は、空間デザイナーの長谷川喜美さん・・・
同じ建築業界、しかも1歳しか違わない・・・
すごく親近感があり興味を持って見ていました。
長谷川さんの 『7RULES』

1.午前中は話さない
2.空き時間に日本庭園を巡る
3.音楽で季節感を保つ
4.休日は仕事をしない
5.大仕事の前にはネイルを変える
6.いつも120点の仕事をする
7.完成したら必ず子どもに見せる


自分の 『7RULES』 と創ってみようと思いました
すごくお勉強出来る番組です
誘女、派遣します
色仕掛けの達人である誘女たちが、 巧みな誘惑によって男性のドスケベな本性を暴き出す、欲望観察バラエティ 
絶賛放送中!!
   2017-12-12 誘女2_0.jpg

回目は
依頼人女性は結婚を目前に控えているが、婚約者が実は熟女好きという事が判明した。不安に思った依頼者は婚約者の自分への本当の愛を確かめる為、当番組に調査を依頼した。

回目は、
依頼人女性は夫のパソコンから大量の怪しい画像を見つけてしまった。自分に興味が無くなったのでは……と不安に思った依頼人は、夫の本性を確かめる為に当番組に調査を依頼した。

2回とも男性は誘惑されてアウト
1回目は、婚約を解消
2回目は、別居・・・
もう10回も放送されています。
こんな事されたら、どんな男性でも誘惑に負けてしまいますよ。
もし、自分がはめられたら・・・
っと思うとぞっとします。
面白いけど怖い番組です

無料画像 GYAO 恐るべし・・・
   2017-12-12 誘女1_0.jpg

派遣のキャバ嬢 彩華
派遣のキャバ嬢 彩華

     2017-10-29 派遣のキャバ嬢・彩華_0.jpg

同ドラマは、主人公の御倉花が、昼間は「ひぐらし信用金庫」の融資室受付という、
冴えないOLから一転、夜になると源氏名・一条彩華となり、お客やホステスのトラブルを解決する
「伝説のキャバ嬢」としてクラブ「セ・ラ・ヴィ」を舞台に大活躍するという物語です
個性豊かなキャスト陣が集結し、夜の街に蔓延る悪を成敗していきます

 ワンパターンですが、毎回の解決策が楽しみ・・・
嫌な人を懲らしめる・・・気分がスッキリしますよ
漢字は違うのでうすが娘と名前が同じなので気になって

ブラックリベンジ
最愛の夫をウソのスキャンダルによって殺された女性ライターが、スキャンダルで復讐するというサスペンス
「ブラックリベンジ」
   2017-10-26 ブラックリベンジ1_0.jpg

将来有望な政治家だった寺田圭吾(高橋光臣)は「週刊星流」に愛人スキャンダル記事をスクープされ、それを苦に自殺。夫の圭吾、そしてお腹の中の第一子と共に暮らしていた妻の今宮沙織(木村多江)は最愛の人を奪われ、そのショックでお腹に宿していた子どもを流産してしまう。
5年後、田舎の療養施設で静養していた沙織のもとに何者かからUSBが届く。USBの中には圭吾が自殺する直前の遺言が残されており、愛人スキャンダルはねつ造だと圭吾は説明。そして、自分をスキャンダルに追い込んだ3人の実名が圭吾の口から明かされた。その3人とは、塚本修二郎(神尾佑)、愛原サユミ(芹那)、南條夕子(横山めぐみ)である。
「私は絶対に許さない。あなたが受けた屈辱を、私が味わった苦しみを、彷徨い歩いた地獄を。同じ絶望を与え、地獄の底に叩き落す」
沙織は“夫を殺した3名”に対し、夫と同じ目にあわせて社会から葬ることを心に誓う。…

あらすじ

今宮沙織(木村多江)は人気週刊誌『週刊星流』の契約ライター

スキャンダルに只ならぬ執着を持ち、新人ながら数々のスキャンダルをスクープしている
元々は、政治家である夫の圭吾とお腹の中の第一子と共に幸せに暮らしていた
しかし、5年前、圭吾の金銭スキャンダルと愛人スキャンダルが『週刊星流』によって報じられる。圭吾はスキャンダルを苦に自殺
そのショックで、お腹に宿していた子供も流産してしまう
5年後、田舎の療養施設で静養していた沙織のもとに何者かからUSBが届く
USBの中には圭吾が自殺する直前の遺言が残されており、スキャンダルはねつ造で、自分をスキャンダルに追い込んだ3人の実名が明かされていた
沙織は『夫を殺した3名』に対し、『夫と同じ目にあわせて復讐する』事を心に誓い、復讐の道を歩んでいく
そして沙織は、無実のスキャンダルで死ななければならなかった夫・圭吾の復讐を果たすため、夫のスキャンダルを報じた『週刊星流』の契約ライターとして編集部で働く
     2017-10-26 ブラックリベンジ2_0.jpg

     
実際のところはわからないが「週刊誌記者が実際に使うスキルが公開されている」と考えながら観ると、このドラマはより面白くなる。
スキャンダルによって命を絶った夫のため、スキャンダルという手段で復讐しようと誓った沙織

復讐を成し遂げると、毎回のように以下の決めゼリフを吐く
「骨の髄まで炎上しなさい」

怖いわ、ゲスだわ、とんでもない内容の『ブラックリベンジ』
このドラマを観る感覚は、スキャンダルを掴んだ週刊誌を読む感じにすごく似ている

今宮沙織…人気週刊誌『週刊星流』の新人契約ライター。スキャンダルに執着し、数々のスクープを上げていたが、5年前に政治家である夫の圭吾が『週刊星流』のねつ造スキャンダルによって自殺したことから復讐の鬼と化す

 毎回、暴かれるのがすごくワクワクします。木曜日の23時58分からのおドラマはワクワクするのが多いです